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ミクロの熱視線-変態はマイノリティか?( 盗撮全般 )



 
 

嘆きのキッス-vol.6

  1. 06:24:15
2年ほど前のとあるブログを見つけました。

盗撮の社会的立場がほんの少し垣間見えますな。

以下ブログより、

バンキシャ!という夕方のニュース番組で盗撮潜入取材がスクープされてた。

バンキシャ!によると主犯格は2人(ともに30代)で、
ニセのオーデションを企画して、更衣室にカメラを仕掛けるという手の混んだもの。

映像の販売が目的(主目的?)ではない様子。

バンキシャ!は盗撮サイトにまず行き、怪しそうな人とメールのやりとりをし、
実際に会ってニセオーディション盗撮の企画を打ち明けられ、
行動を共にする。
そして途中でニセオーディション盗撮から手を引くと連絡し、
警察に通報し当日を待つ。

ニセオーディションはホームページを開設し、電話代行業を悪用してダミー会社を立ち上げ(履歴書の送り先、問い合わせ先など)、
会場は区民ホールを借りるスタイル。

さて、当日だがバンキシャ!は対盗撮盗聴会社の人を専門家として雇い、
なんと会場の隣の部屋を借り盗撮映像を傍受して証拠を捉えようとする。

…………。
ええええええ!隣の部屋ってコントかよ。バラエティかよ。
というより、お前らも人様の着替え見るのか?

テレビでは主犯格が着替え室のカメラチェックをする映像は流す。
その後、ニセオーディションの最中に警察が入ってきて現行犯逮捕。
あっさり自白だが……。

「犯行をおかしてからでなければ捕まえられない。
将来、彼らが犯す罪の可能性を考えれば、(犯罪を未然に防いで逮捕されないより)ここで捕まった方が良い」
とバンキシャ!は考えたのだろう、多分。

でも。ダメ、絶対!その考えは犯罪的だ。
倫理的には完全アウトだ。

この番組は潰れるべきだし、犯罪を見過ごした警察も処分を受けるべきだ。

バンキシャ!では今回のニセオーディション盗撮にあった女性にインタビューし、怒りの声を引き出していた。
女性の気持ちを踏みにじっている旨、キャスター・コメンテーターは言っていたが、
お前らこそ今回盗撮にあった女性の気持ちなんにも考えてないだろ。なんで止めない!

「今回の盗撮を未然に防ぐ」「主犯格を逮捕する」。
もし、この2つの方針でバンキシャ!が動いたとしたら、
不謹慎な言い方だが、もっとスリリングで面白くなった。
1時間枠にしても大丈夫なくらい。

盗撮をしないと盗撮の罪で捕まえる事が不可能。
矛盾状況をいかに破るか考えて欲しかった。

最悪、無罪放免でも盗撮させるよりはマシ。



だそうです。
どう思います?盗撮。

悪いことですけれども、
非常に魅了される世界ではあります。

番組担当者も魅了されていたのでしょうか。

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嘆きのキッス-vol.5

  1. 02:52:01
ほとんどの女性が
尿道口からシューってオシッコの音が発生します。

100%ではありませんが
おそらく90%以上の女性が

シュウー!
ヒュー!
シュルシュル〜!
ヒョー!
シュシュシュ!

などの音が発生すると思います。

っていっても、私は全国の女性のオシッコを聞いたりして調査したわけじゃないので
本当の数値は分かりませんが
私個人の憶測&予想&考えでは

幼稚園以上〜50歳以下の女性の
90%の女性が音を出してオシッコをしていると思うんです。
(本当は95%位かな?って思うのですが、90%位にしておきます)

テレビで活躍されている女優も
女性アーティストも、女性の子ども役者も
女子アナも、女性アスリートも、グラビアアイドルも、
おとなしくて清楚でカワイイ女性芸能人も、アイドルクイーンも
女性の政治家も、女性の教師も、婦人警官も
女性フライトアテンダント(旧名:スチュアーデス)も、
女性お笑い芸人も、少女ユニットのメンバー達も
あなたの近所のステキなおねえさんもステキな若奥様も
あなたの近所の女子高生も、女子中学生も、小学生の女の子も
あなたの奥様や彼女さん、妹さんやお姉さんも

90%の女性や女の子が
シュウー!シュルシュル〜!ヒュー!って感じの音をたてながら
オシッコをしています。

幼稚園以上の女の子、そして50歳以下の女性の
90%が音を発生させてオシッコをしています。

信じられないことかもしれませんが、本当です。

もちろん音の大きさは、大きい人、小さくて聞き取れない人もいます。
でも静かな所で、至近距離で聴けば、
90%以上の女性が、シュウーって音がしていると思います。

おしとやかで物静かな上品な女性も
可愛くてキャピキャピしている女の子も
優しくてかわいい美少女の女の子も
清純で純情無垢な美少女アイドルも
残念ながら(笑)オシッコの音は発生しています。

女性の性(さが)っていうよりは
女性の肉体的特長なので、仕方ないんです。

決して恥かしいことじゃないです。
女性なら当然なこと、自然なことだと思います。

でね、今日の更新は
どんな女性が、オシッコの音が大きいか
を、私なりに区別してみました。

っていっても、徹底的に調査したわけじゃなくて
今までの私の経験&観察などを参考に書いたものですので
その点をご了承ください。

比較的オシッコの音
(尿道口から発生するシュウー!ヒュー!シュルシュル〜!っていう音です)
の大きい女性の特徴です。
(YOD(陽子オシッコデータ研究所)調査)

・スポーツをしている女性。または、今まで長期間していた女性。
 スポーツは、陸上、水泳、卓球やサッカー、ソフトボール、バレーボールなどの球技、
 柔道、スケート、スキー、テニス、など、どの部門でもOK。
・太っている女性よりも、スレンダーな女性、痩せている女性、スタイルのいい女性
・内向的なおとなしい女性よりも
 外交的で、明るく元気な女性
・陽気で面白い女性
・物静かな女性よりも、せっかちで騒がしい女性
・あわてんぼうでドジな女性
・人見知りをしない、誰とでも話ができる女性
・カラオケに行ったり飲み会に行ったときに
 調子に乗りやすい女の子、活発に騒ぐ女の子
・下ネタ(エッチな話し)を平気で話す女の子
・自分の意見をしっかり言える女性
・積極的な女性
・無口な女の子よりも、おしゃべりの女の子
・根性張ってる女性、負けず嫌いの女性
・性体験が豊富な女性
・恥じらいがまだ少ない中学生以下の女の子
 オシッコの音に抵抗の無い中学生以下の女の子。
・テキパキテキパキと動く女性
などなどの女性が
比較的オシッコの音が大きい=オシッコの勢いが強い
女性です。

でもね、スポーツをしている女性でも
音が小さい(勢いが無い)女性もいますし
スポーツなんて全然無縁な女性も
凄い音が大きい(勢いが強い)女性もいます。

上に書いたのは、ある程度の目安になるだけですので
陽気で面白い女性も音が小さい女性もいますし
陰気で暗くて無口で陰険な女性でも音が大きい女性もいます。
その点をご了承くださいね。



これ、マニアの間では有名な女性が書いているんです。

身近な女性の「オシッコサウンド」の妄想の参考にしてみてはいかがでしょうか。

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嘆きのキッス-vol.4

  1. 23:28:27
男性が女性のめくれ上がるスカートに関心を寄せたのは1950年代のマリリン・モンローの時代からだといわれている。

映画『七年目の浮気』の作中、地下鉄の風圧にマリリン・モンローのスカートが舞い上がり、それをモンローが押さえるシーンが登場する。

後に多くのイラストなどで紹介される事となり、男性が女性のスカートとその中身に対する興味の表れともなるが、子供同士でのこのシーンを真似たじゃれ合い程度の流行を見せる。

またこの時代、ラインダンスに見られるような、劇中でスカートをめくり上げるシーンなどがあり、
性的意識よりも文化的な意識が強かったため、問題視される事はほとんど無かった。

なお、日本においては探偵!ナイトスクープによって既に戦時中にスカートめくりが行われていたことが調査によって明らかにされている。

1970年代に入りメディアとして、永井豪の『ハレンチ学園』に代表されるお色気漫画で取り上げられる事となるが
1950年代、1960年代における小学生以下の子供の遊びとは違い対象年齢が上がったため、
より羞恥心に注目したものとして女性の側からすれば辟易させられる流行であった。

この流行は1990年代に入ってほどなく消沈している。

その一因として、女子の早熟化、より赤裸々な行為への関心、男子の性衝動の潜在化などに加えて、
ブルマーやハーフパンツなど下着の上に重ね穿きする女子が増えたこと、
学校制服におけるミニスカートの隆盛がそれまでのロングスカートに比較して男子のめくり甲斐を失わせたものとする考察もある。

他に近年の小・中・高校が総じて女子の方が力関係が上になり、
男子が女子に対してスカートめくりどころか悪戯自体しなくなったという説もある。

くわえて、女性・女子がスカートを穿かなくなった事もスカートめくりが無くなった要因と言える。


スカートめくり。

スカートの中の脚、
スカートの中の下着、
スカートの中の乙女心。

男子たちは何を求め、一心不乱に女子を追い回し、スカートをめくりあげていたのだろうか。

「スカートめくりパンツひっぺがし尻ペンペン」
という超荒技で学校中を恐怖に震え上がらせた智宏くんが想い出される今日この頃、
スカート着用女性の減少は、逆さ撮りにも大きな打撃を与えている。

街行くスカート着用女性といえば、女子中高生が大半を占める。

女子高生らにとって「スカートは短いほどカワイイ」とされ、
制服のスカートは短く丈詰めしたり、ウエスト部分で折ったりして、短くして着用されている。
また、オリジナルの制服もそれまではやや膝下が定番であったが膝丈程度の学校が多くなった。

これは逆さ撮りにとっては好都合に聞こえるが、
パンツの価値崩壊という甚大な被害を与えているのであった。

普通では見えないものを見るわけだ。
今にも見えそうなものを見るのではない。

web世界には素人撮りの安易なJK撮りっぱ作品が氾濫し、
良質で趣のある下着、清楚な逆さ撮りは絶滅に瀕している。

逆さ撮りかくあるべし、という作品が出てくることを祈るしだいです。

くわえて、盗撮犯の増加がスカート着用女性を減らしているわけじゃないことも祈るしだいです。

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